オプトジェネティクス機器で使用するアクセサリです。

オプトジェネティクス アクセサリ



TDT NeuroNexus 光刺激&電気生理システム構成例

ハイブリッドモーターコミュテータ

型式:ACO32

  • 光刺激1ch、電気信号32chを通します
  • センサーでねじれを感知しモーターが回転します

オプトロード

  • NeuroNexus社の1シャンクプローブにφ125umのファイバーを取り付け可能
  • パッケージ型式に以下を指定
    • -OA16(16ch急性)
    • -OA32(32ch急性)
    • -OCM16(16ch慢性Omn)
    • -OCM32(32ch慢性Omn)
    • -OZ16(16ch急性Zif)
    • -OZ32(32ch急性Zif)
    • FC-NNC 専用パッチコード

仕様
パルス幅 100us-9999s
インターバル 100us-9999s
パルス幅 1-99999
リピート数 1-99999
リピート間隔 100us-9999s
インタフェース タッチパネル方式
パルス出力 STO:1ch / STO2:2ch
トリガー入力 STO:1ch / STO2:2ch
メモリ 1k byte(設定保存用)
電源 DC5V
オプトジェネティクス用スティムレータ

STOシリーズはオプトジェネティクス用に開発されたスティムレータです。光刺激のON/OFFをコントロールするためのパルスを出力します。パルス幅、インターバル、パルス数といった従来式スティムレータの標準的パラメータを最新のTFT液晶タッチパネル上で設定します。テレオプトやLED光源のコントロールに最適です。


型式 品名
STO オプトジェネティクス用スティムレータ
STO2 2chオプトジェネティクス用スティムレータ

タッチパネル画面

光パワーメータ

オプトジェネティクスでは実際に光ファイバー先端から何mWの光が出力されているかを実測することが重要です。

LPM-100はオプトジェネティクスでよく使われる青、緑、黄の3色の光パワー測定に対応しています。

簡単操作、携帯に便利な電池式です。


型式 品名
LPM-100 光パワーメータ

仕様
対応波長 470nm(青色)
525nm(緑色)
590nm(黄色)
表示 液晶ディスプレイ
分解能 0.01mW
電源 単三電池 ×2

商品リスト